朝から暑いザンス〜 あぢぢ・・・
外にいるだけでグダ〜てしてくるザンスよ・・・
水にすぐ手がのびるザンス・・
ヾ(~∇~;)
ぐびぐび・・・
キンキンに冷やした水が痛いほどノドに伝わるでやんすよ〜
う〜 落ち着いた・・・
ここでフト思うわけね・・
なんで私は腰に手を当てながら飲んでいるのだろうか?・・・と・・
ま、一種のスタイルでやんすね〜
言うならば飲料時超定番スタイル・・・・・
朝からどーでもいい話をしてるざんす〜
腰に手を当てるので思い出したでざんすよ〜
牛乳〜
牛乳ほど飲むときに腰に手を当てて飲むのがサマになるのもないのでは? て・・・
牛乳ていっても今はあまり見かけないビンに入った牛乳ね〜
骨や歯とカルシウム
よく聞く話ですよね〜
カルシウムをとらないと・・・てことで牛乳
牛乳飲んでれば骨や歯がが強くなりそうなイメージあるよね・・
本当?
最近では「まだそんなこと言ってるの?」て記事たまに見かけるよね・・・
赤ちゃんは無歯顎時、母乳やミルクを摂取して、だんだんとかわいい歯が生えてくと離乳食へ
無歯顎時の赤ちゃんは母乳(ミルク)などを分解する消化分解酵素を持っているが 有歯顎時に移行するにつれその酵素が徐々に消失していく、という記事を最初に読んだのはかなり昔の歯科医展望の対談だったと記憶する
その後、このような内容の記事をたまに見かけるが、やはり栄養摂取面からするとやはりだんだん成長するうちに酵素が消えちゃうだよ〜というのは同じである
つまり生まれたばかりの赤ちゃんは母乳(ミルク)を分解して自分の栄養源にできるけど、成長過程で東洋人、とくに日本人は酵素を持ってない状態に「成長」しちゃうみたい だから子供は大丈夫なのに牛乳飲んだあとに下痢する人多いでしょ・・あれよあれ・・
だから思春期で背が伸びたい〜て願って牛乳パックイッキ飲みしても骨とかあまり意味ないことなんだ〜と自分で解釈すると同時にかなり落ち込んだもんね だって私など部活から帰るやいなや冷蔵庫から牛乳パック取出しイッキ飲みしてたんだもんね・・
だからーあまり大きな声ではいえないけど、牛乳からカルシウムを取るというのは非効率らしい・・
赤ちゃんが母乳を飲むという行為は母乳に含まれる栄養素摂取以外にも免疫というのを受け取る大切な意味があるらしい もちろん歯医者的に言わせれば口輪筋の発達だとか舌が〜とかいろいろあるけどここでは割愛
じゃ牛乳からカルシウムを効率良く摂取できねーの?てことになるけど、それが出来るらしい・・そ、ヨーグルト
ヨーグルトていえば乳酸菌
乳酸菌ていえば免疫なのら〜
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